4年生ブログリレー #96 村尾俊幸

文章書くの苦手なのでうまく伝わらなかったらすみません。 関学戦がなくなり、引退しました。 最後に試合して御三家胴上げしてほしかったな笑 引退が近づくにつれて、 『96の服が欲しい』 『引退するの寂しい』 って言ってくれた人ありがとう! めちゃくちゃ嬉しかった! そんな後輩好きだったし、そんな後輩を持つことができて幸せだなって思った。 後輩に伝えたいことを書きたいと思います。 Bチームのみんなへ 短い間だったけどありがとう! ほんとに楽しかった! みんな上手くなっていくのを見れて嬉しかったです。 練習中にいろいろアドバイスしたけど、そのアドバイスが将来リーグ戦などの試合で役に立ったら何よりです。 Aチームのみんなへ 時々不満を聞いたりするけど、耐えてください笑 お願いします。 同期は一人一人クセの強いやつだけどいい人ばかりです。 理不尽なこと言うかもしれないけどチームのため、勝利のために言ってると思います。きっと笑 なるべく近いうちに服とか渡しに行きます。 直接会って感謝の気持ちを伝えに行きます。 #96 村尾俊幸

4年生ブログリレー #56 石川優作

4年前、なんとなく始めたラクロスももう残り数試合のところまで来ました。今振り返ってみると正直なんとなくここまで来てしまったという感じです。笑 そんな自分のラクロス人生の中でも本気で悔しかった試合があります。 去年の全日の慶應戦、自分はベンチで応援することしかできませんでした。 一つ上の先輩方はめちゃめちゃ凄い人ばかりで関東に本気で勝てるんじゃないかと思っていました。しかし、慶應に負けてしまいました。この時初めて自分が出てない試合で泣いたことに自分でも驚きました。 なんであの試合だけ涙が出てきたのか、 当時は自分でも理由がわからなかったけど今でははっきりとわかることがあります。 「勝ちたい」 今までの人生でこの想いが1番強かったからだと思います。 去年とは立場が変わり、あの頼れる先輩方もいない。自分たちでチームを作っていかなければいけない。 後輩からしたら頼りない15世代だったと思うけどここまでついてきてくれて本当に感謝しかないです。 あと少しだけ力を貸してください。 ここからは負けたら終わりの試合しかない。 残された時間は少ないかもしれない、けどその中でできることはまだまだある。 最後の最後まで肩がとれるくらい全力でやる。 絶対に勝とう #56 石川優作

4年生ブログリレー TR 田畑嘉子

この場を借りて挨拶をさせていただきます。 南山男子ラクロス部をいつも応援してくださる皆様、ありがとうございます。 また、練習などに参加してくださる他チームの方々もありがとうございます。皆様のおかげで、いまの私たちがいます。 さて、ついこの間幹部挨拶でブログを書いたのにもう最後のブログです、、、。月日が流れるのは本当に早い、、、! 私が4年間マネージャーをやって思ったことは、どの立場からでもチームの勝ちに貢献できるということです!! 私は正直、マネージャーっていう存在はただの雑用係だと高校の時まで思っていました。自分で得点を決められないし、守ることもできない、だから勝ちなんかに貢献できるわけない。って思ってました。何が楽しくてやってるんだろうってずっと疑問でした。 でも、なぜだか男子ラクロス部のマネージャーをしました笑 実際にマネージャー業やってみると、試合の時は大きな備品を運んだり、水の入れ替え、プレイヤーの見えないところで試合の計画を練ったり、ミーティングしたり、本当に大変で自分の存在価値を見失いそうになったことも本当に多くありました。正直やめたいと思ったことも沢山ありました。 でも、そういった考えを変えて下さった1つが私が1年生だった頃、4年生だったひかりさんの言葉です! 18南山が始動する時、ひかりさんにお話を聞きに行きました。そこで学ぶことは沢山ありました。なかでも1番心に残った言葉は「相手にかける労力を惜しむな」という言葉です! 私は、他人にかける労力を惜しまないのは、マネージャーでもプレイヤーでもコーチでもOBOGでも同じ立場であ

4年生ブログリレー #5 大矢航平

今週末、リーグ戦も残すところあと一戦。その後のファイナル4、東海制覇。そして、全日。自分たちが勝ち続けても残り数試合。そんなところまで来ました。 これまでの4年間楽しいこと、嬉しいこと、辛いこと、悲しいこと、いろんなことがありました。でも、自分にとってラクロス部での経験は全て大切な財産になっていると思っています。そして、こんな素晴らしい経験ができたのは同期はもちろん先輩や後輩などラクロス部を通して出会えた人達のおかげだなと感じています。感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。 振り返ると自分が一年生のとき、 南山が東海制覇を果たし、全国の舞台で戦っている先輩たちの姿をスタンドで応援しながら「来年は絶対自分もフィールドでプレーしたい、そして勝ちたい」そんなことを考えていました。今でもそのときのことを鮮明に覚えています。 2年生のとき、 力不足の自分でしたが、リーグ戦の開幕戦に出場させていただけました。このときは一年前の思いが果たせるワクワク感でいっぱいでした。 3年生のとき、 自分が全く追いつくことができないくらいにめちゃくちゃ尊敬できる先輩方に導かれながら本気で打倒関東を目指しました。全日準決勝の慶應戦。目標達成まであと一歩のところで負けてしまいました。試合終了のホイッスルが鳴ったと同時に悔しくて、人生で一番の大泣きをしました。 そして4年生になって、 わけあって約1ヶ月間部活を休んでしまった自分を同期が復帰させてくれました。後輩が温かく受け入れてくれました。OBの方々が気にかけてくれました。外部トレーナーさんまでもが声をかけてくれました

4年生ブログリレー #18 山内創平

ブログを書くことになり、フォルダを漁り過去の写真や動画を振り返ると様々な思いが込み上げてきました。 1年の頃はとにかく夢中だったなぁ、、 新人戦、結果はどうあれ楽しかったなぁ、、 懐かしの同期は今何してんのかなぁ、、 そーいえばこの辺で壁にぶち当たって思い悩んだ末にATに転向したんだっけなぁ、、 ハワイでスター選手たちに遊ばれまくったけど、ラクロスの本当の楽しさを取り戻せたなぁ、、 年に一回は1、2ヵ月ほどのケガして、3年の時も結局出場出来ずに、貰ったチャンスを活かせなかったなぁ、、 就活もいろいろ悩んでチームにも迷惑かけてきたよなぁ、、 今まで自分が選んできたことは本当に正しかったのかなぁ、、、 それぞれの時に思うことはありますが、ある名言を知ってから考え方を変えていくようにしました。 それは、 「よせ、後悔をするな。 結果など誰にもわからない。 ひとつの決断は次の決断の材料にして初めて意味を持つ。」 あの時ああすればよかった。 時を巻き戻してやり直せばそれでうまくいったのだろうか? しかし、結果は誰にも分からないのだから、 その時、自分で決めたことをあれこれ考えるより、次の決断が【自分にとっての最良】であるよう努めることが大切である。 ということです。 今までお世話になった先輩、後輩、コーチ、応援して下さる方々、両親に、勝利という形で恩返しをするため、チームの目標に対して今自分ができることを考え、自信を持って決断していきます。 これまでのラクロス人生の集大成となるように、1戦1戦本気で闘います。 絶対勝ちましょう! #18

4年生ブログリレー #8 鳥塚拓実

ラクロスと俺 ほんとこう思う。気づけばもう4年生。 俺が1年の時にめちゃめちゃかっこよくて憧れていたあのまるさんと同じ学年になった。あの時のまるさんは優しかったし、熱かったし、面白かったし、何よりプレーがうますぎて俺は尊敬していた。 俺は後輩たちからどう見られてるのだろうか。めちゃうまいと思ってもらえてるのか。少しでもあの時のまるさんに追いつけているのだろうか。最近はそればかり考えている。俺、どう?笑 さて、今まで俺が歩んできたラクロス人生を振り返って見る。 まず俺は大学で部活をする気は全くなかった。やっぱり大学といったらサークルとバイトでしょ!と思っていたため、俺はバドミントンサークルに入りたかった。だから新歓の時期にメインストリートを歩くときも、他の勧誘は無視してバドミントンサークルを探して何往復もしていた。けどバドミントンサークルが全然見当たらず、そこであのユニフォームを着たラクロス部の人に4回は声をかけられて、3回はなんとか冷たく振舞ってかわしていた勧誘も、4回目でとうとうLINEを強制的に交換させられた。それで勧誘に負けてパスキャ体験に参加する羽目に。けどそのパスキャ体験が楽しすぎた。それで入部することになり、もともとサッカーとかのキーパーかっこいいなーと思っていたこともあり、ゴーリーをやることにした。 こんなフワッとした動機だったのに、先輩から手厚く育成してもらったためか、なんかユースにも選ばれ、人生初めての海外であるハワイにも行く機会をもらい、周りからはある程度うまいうまい言われてきた。フワッとしたラクロス人生を送ってきたのに、なんかラクロスを通じてめちゃめち

サマーリーグ

9月3日に1年生にとって大きな節目であるサマーリーグが開催されました。 試合の結果を報告致します。 VS名城大学 1-3 LOSE VS岐阜大学 3-2 WIN VS合同A(中部・日福・愛教) 2-4 LOSE 先輩方の応援のおかげで頑張ることができました。ありがとうございました。 リーグのために、暑い中練習に励み、ミーティングを開き、同期の結束力を深めて本番に臨むことができました。 結果は満足のいくものではありませんでしたが、今後は新人戦連覇という目標に向かって頑張っていきたいと思います。 今後とも男子ラクロス部の応援をよろしくお願い致します。 1年MG 長谷川茜

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